setファイルを利用することで指標を自動で回避することができます
毎月月末にsetファイルの更新を行いますので、指標を自動で回避したい場合は月初(1日)にsetファイルを設置してください
指標回避Setファイル_ダウンロード
✅リアルトレンド
RT-2025-11.set
RT-2025-12.set
✅リアルトレンド可変式複利
RT-Kahen-2025-11.set
RT-Kahen-2025-12.set
✅ゴールドシード(buy,sell共同)
Seed-2025-11.set
Seed-2025-12.set
リンクを開いたら、「ダウンロード」をクリック

スマートフォンで指標回避Setファイルを設置する方法はこちら
指標回避Setファイル_設置方法
①ダウンロードした指標回避Setファイル(EA名-20〇〇-〇〇.set)をPresetsフォルダに貼り付け
MT4左上の「ファイル」タブにある「データフォルダを開く」をクリック

「MQL4」フォルダ内の「Presets」フォルダを開く

「Presets」フォルダに、ダウンロードした指標回避Setファイル(EA名-20〇〇-〇〇.set)を貼り付ける
②パラメータに指標回避Setファイル(EA名-20〇〇-〇〇.set)を読み込む
EAを設置したチャートの右上にある「ニコちゃんマーク」をクリック

パラメータ入力画面にある「読み込み」をクリック

先ほど貼り付けた指標回避Setファイル(EA名-20〇〇-〇〇.set)を選択し、「開く」をクリック

指標回避Setファイルが読み込まれ、指標を回避したパラメータ設定が反映される為、
✅「指標日時設定」が”true”になっているか
✅重要指標を確認し、回避ができているか
✅「設定ロット」や「可変式複利設定」を自身の設定へ変更できているか
を確認し「OK」を選択
※「設定ロット」や、「可変式複利設定」「認証コード」などはSetファイルを読み込むと”初期値に戻ってしまう”ので、必ずご自身の設定へ戻してから運用を再開してください

※ゴールドシードの場合は「buyチャート」「sellチャート」どちらも設定する必要があります
指標回避Setファイル_稼働時間設定
✅リアルトレンド
稼働日 0時~24時
指標日 0時~15時 翌日:7時~運用再開
FOMC 前日:0時-15時 当日:終日停止 翌日:7時~運用再開
休場日 0時~15時 翌日:7時~運用再開
年末年始 12/23日~1月7日:終日停止
GW中 年により:終日停止
※月曜日は、1時間ほどMT4時間がズレる場合がある為、止めたい時間より1時間ほど早く設定
✅ゴールドシード
稼働日 0時~24時
指標日 0時~15時 翌日:7時~運用再開
FOMC 前日:0時-15時 当日:終日停止 翌日:7時~運用再開
休場日 0時~15時 翌日:7時~運用再開
年末年始 12/23日~1月7日:終日停止
GW中 年により:終日停止
※月曜日は、1時間ほどMT4時間がズレる場合がある為、止めたい時間より1時間ほど早く設定
停止予定の重要指標
11月26日 アメリカ・実質GDP 22:30
11月27日 アメリカ・休場
